審査なし携帯おすすめ ブラックリストでも契約できる携帯比較サービス
  • 公開日:2025.08.30
  • 更新日:2025.11.17

審査なしでスマホ契約!「だれでもスマホ」完全ガイド!

審査なしでスマホ契約!「だれでもスマホ」完全ガイド!

スマートフォンは今や私たちの生活に欠かせないツールですが、携帯料金の滞納や信用情報の問題、クレジットカードを持たない事情などで、大手キャリアや一般的な格安SIMの審査に通らず、契約を断念している方が少なくありません。

そんな「通信のセーフティネット」が必要な方々に向けて生まれたのが「だれでもスマホ」です。

本コンテンツは誰モバ事務局が独自の基準に基づき制作しております。ECサイト、メーカー、キャリア等から送客手数料を受領しています。このページにはPRリンクが含まれております。

目次

だれでもスマホとは?

「誰でもスマホ」は、その名のとおり「誰もがスマホを利用できる社会」を目指して生まれた、株式会社アーラリンク(ALALINK)が提供する格安スマートフォン+SIMの通信サービスです。

従来、携帯電話の契約審査に落ちた経験がある方や、クレジットカードを持たない方、あるいは過去の延滞履歴などで“携帯ブラック”と呼ばれる方々でも、99%の契約通過率を実現した独自の審査基準を採用。

携帯を持つ権利を奪われがちな人々に「通信手段としてのスマホ」を届けることで、生活や就労の機会を支える役割を果たしています。

運営会社と誕生の経緯

サービスを手がけるアーラリンクは、2020年のコロナ禍以降に浮き彫りになった「携帯料金滞納による通信手段喪失=就労・生活機会の喪失」という社会問題に着目。

厚生労働省からの依頼で「携帯電話事業者リストの作成」を提案・実施した経験を持ち、2021年以降、本格的に通信困窮者向け支援として誰でもスマホをローンチしました。

以来、全国の行政機関、ハローワーク、NPO、更生保護施設などと連携し、2024年3月時点で支援実績10,000人超という成果を上げています。

他社格安SIMとの立ち位置

誰でもスマホは、大手キャリアや一般的なMVNO(格安SIM)とは一線を画します。

  • 契約審査:独自基準により、過去に携帯審査で落ちた人でも契約可能
  • 支払い方法:クレジットカードや口座振替がなくても、コンビニ決済で毎月支払いOK
  • 回線品質:ドコモ回線を利用し、全国隅々まで安定した通信エリアを確保
  • 契約期間の縛り:最低利用期間・解約金なしのプランを提供

このように、誰でもスマホは“補完的なセーフティネット”としての役割を持ちつつ、一般の格安SIMと肩を並べる料金・通信品質と使い勝手を両立しています。

ターゲットとコンセプト

サービス名に込められた想いは、「携帯電話という“現代の必需品”をすべての人に届ける」こと。具体的なターゲットは以下の通りです。

  • 携帯ブラック経験者:過去の未払い・強制解約によりキャリア契約を断られた方
  • クレジットカード未所持者:支払い手段の制限でスマホ契約が困難だった方
  • 行政・福祉支援を受ける方:就労支援や生活支援を行う施設からの紹介利用

契約手続きは最短で申込の翌日に端末発送、“箱を開けてすぐ使える”のも大きな強み。

こうして誰でもスマホは、通信サービスを超えた“生活の基盤を取り戻す一歩”を後押しし、人生を前向きに変える機会を提供しています。

料金プラン徹底解説

誰でもスマホでは、データ容量別に豊富なプランを用意。いずれのプランも「24時間かけ放題」が基本料金に含まれており、通話を多用する方でも安心です。

データ通信量 月額基本料
1GB 3,278円
3GB 3,580円
5GB 3,980円
20GB 4,980円
25GB 5,580円
50GB 6,980円
100GB 9,980円

契約手数料は初回のみ2円(税込)、再契約時は3,850円(税込)です。

データ容量ごとの選び方

  • 1〜5GB:SNSやメール、軽いWeb検索が中心のライトユーザー向け。月に数GB以内で十分な方に最適。
  • 20〜25GB:動画視聴や音楽ストリーミングを適度に楽しみたい方に。大手キャリアの20GBプランとほぼ同等の料金帯です。
  • 50〜100GB:テザリングでPC作業や大容量ダウンロードが多いヘビーユーザー向け。大容量を安心して使いたい方におすすめ。

オプションサービス

音声オプション

24時間かけ放題は全プランに標準搭載。さらに、以下のオプションで通話を快適にカスタマイズできます。

サービス名 月額基本料(税込)
割込通話 330円
留守番電話 440円
迷惑電話お断りサービス 無料
転送電話 無料

※「転送電話」は新規受付終了。加入にはヘルプデスクへの申請が必要です。

SMSオプション

  • SMS送信料:国内宛 4〜33円/通、海外宛 50〜500円(非課税)
  • SMS基本料:無料(受信料も無料)

データ追加・その他オプション

  • データ通信容量追加:1GBごとに330円(税込)+申込手数料220円(税込)
  • ガラスコーティング:3,300円(税込)

追加データは翌月への繰越不可。必要に応じて都度申し込みましょう。
このように、誰でもスマホは低容量から大容量まで、用途に合わせて明確に料金プランを分けることで、無駄なくお得に利用できる設計です。

キャンペーン・割引・特典情報

誰でもスマホでは、よりお得に契約・利用いただくために、複数のキャンペーンや割引制度を用意しています。

ここでは「初期費用割引キャンペーン」「家族割・複数回線利用の仕組み」「期間限定キャンペーン」の3つの柱で解説します。

初期費用割引キャンペーンの内容・適用条件

初めて誰でもスマホを申し込む方向けに、端末代金を大幅に割引する「初回限定!契約キャンペーン」を実施中です。

対象機種と割引後の価格は以下のとおり(すべて税込)。

機種 通常価格 キャンペーン価格
iPhone 6s 12,100円 2円
iPhone 7 13,780円 1,680円
iPhone 8 17,080円 4,980円
AQUOS wish2 17,080円 4,980円
arrows We 17,080円 4,980円
  • 適用条件:初回契約の方限定で、端末を一括払いで購入された場合に自動適用。
  • 注意点:分割払いは信用情報審査が必要なため対象外。機種によって在庫が限られる場合があります。

このキャンペーンにより、最新機種でなくても低価格でスマホを手に入れやすくなっています。

家族割・複数回線利用の仕組み

誰でもスマホには、大手キャリアのような家族まとめて割引(家族割)はありませんが、代わりに以下の2つの仕組みで「複数回線によるお得」を実現しています。

紹介キャンペーン

  • 既存ユーザーが家族や友人を紹介すると、紹介者・被紹介者ともに月額基本料から2,750円(税込)を割引。
  • クーポンコードを発行し、申込時に登録すると翌月分の請求から自動的に反映。回数制限なし。

サブ回線(2回線目)契約受付

  • 2024年2月14日より、同一家計者で携帯/Wi-Fiそれぞれ2回線ずつ(合計4回線)まで契約可能に。
  • お子様用や用途別に電話番号を使い分けられ、1契約で最大400GBまで利用できるプランも選択可能。
  • ただし、サブ回線には紹介割引は適用できず、家族割として自動値引きはありません。

これらを活用すれば、「家族まとめて契約したい」「自分名義で複数番号が欲しい」といったニーズにも柔軟に対応できます。

期間限定キャンペーン(キャッシュバック・ポイント還元など)

端末割引や紹介以外にも、時期によって以下のような特典を実施中です。

  • 対象端末11,000円引き(ヨドバシカメラ限定):対象店舗で契約すると、指定のスマホが11,000円(税込)割引。初心者向けサポート付き。
  • スマホスピタル修理料金20%OFF:誰でもスマホ契約者なら、全国95店舗以上の「スマホスピタル」で修理代金20%オフ。
  • 5GB増量キャンペーン(3ヶ月間無料):全プランに「+5GB」を3カ月間追加。たとえばライトプランの5GBが実質10GBに。
  • キャッシュバック:紹介キャンペーンとは別に、特定のタイミングで2,750円(税込)のキャッシュバックを実施。
  • ポイント還元:提携サービス利用で貯めたポイントを月額利用料の支払いに充当可能。

各キャンペーンは予告なく終了する場合がありますので、最新情報は公式サイトの「キャンペーン一覧」で要チェックです。
これらを組み合わせて、最もお得なタイミング・組み合わせでの契約をおすすめします。

端末ラインナップとセット購入のメリット

誰でもスマホでは、契約と同時に端末をセット購入することができ、エントリーモデルからハイエンド機まで幅広いラインナップを一括価格で提供しています。

さらに、一括購入のみのシンプルな仕組みによって、分割審査不要で誰でもスムーズに端末を手に入れられるのが大きな特徴です。

推奨スマホ機種(エントリーモデル~ハイエンド)

カテゴリ 機種名 発売年 画面サイズ 一括購入(税込)
ハイエンド iPhone XR 2018年 6.1インチ 16,980円
iPhone X 2018年 5.8インチ 16,980円
ミドルレンジ iPhone SE2 2020年 4.7インチ 8,980円
AQUOS wish4 2024年 6.6インチ 7,980円
AQUOS wish3 2023年 5.7インチ 7,480円
エントリー iPhone8 2017年 4.7インチ 7,980円
arrows We 2021年 5.7インチ 4,980円
AQUOS wish2 2022年 5.7インチ 5,980円
ガラケー ガラケー 2016年 3.4インチ 680円

これらすべての端末が“新規限定”価格で用意されており、用途や好みに合わせて選べます。

セット購入時の割引額・購入方法

  • 一括購入のみ:全端末を一括払いでのみ提供。
  • 分割払いはなし:端末代金の分割購入は行っておらず、審査不要で契約可。
  • 割引例:iPhone 6sが通常12,100円→キャンペーン価格2円など、初回契約者向けの大幅割引を随時実施(別章参照)。

結果として、まとまった資金が用意できない場合でも、初回限定プライスで人気機種が手に入りやすい設計です。

BYOD(持ち込み端末)対応状況とSIMのみ契約の流れ

BYOD対応

  • SIMフリー端末:ドコモ回線に対応するSIMロック解除済みのiPhone/Android機であれば、そのまま利用可能。
  • 動作確認端末一覧:公式サイトの「お持ちのiPhoneを使う」ページで対応機種を随時更新。

SIMのみ契約の流れ

  • プラン選択:Webからデータ容量プランを選択
  • 本人確認:必要書類をアップロード(運転免許証・マイナンバーカード等)
  • 支払い方法設定:コンビニ払いや口座振替にも対応(クレジットカード不要)
  • SIM到着・挿入:APN設定済みSIMが届くため、「差す→再起動」で即利用可能

SIM単体契約でも端末セット同様、初回審査が緩やかでブラックリスト歴やクレカ未所持者も契約可能です。

これらの特長により、誰でもスマホは「端末と回線のセットでお得に」「審査不要でシンプルに」「既存端末でも使える」3つのメリットを兼ね備えています。

申込みから開通までのステップ

誰でもスマホは申し込みから最短翌日開通を実現。以下の4ステップで手続きを完了させましょう。

Webで申し込む

  1. 公式サイトの「プランを選んでWebで申込む」ボタンをクリック
  2. 申込フォーム画面で氏名・住所・連絡先を入力
  3. プランと端末(セット購入/SIMのみ)を選択
  4. 支払い方法(コンビニ決済 or 口座振替)を指定
  5. 「申し込む」を押すと、登録メールアドレスに「初期費用お支払いのご案内」が届きます。

必要書類のアップロード&本人確認

申し込み時に以下の本人確認書類をアップロードしてください。

  • 運転免許証/パスポート/マイナンバーカード
  • 健康保険証(住所が現住所と一致)
  • 在留カード・特別永住者証明書 など

ポイント

  • 氏名・生年月日・現住所が鮮明に写っていること
  • 住民票や生活保護受給証は、店舗申込み以外では利用できません
  • 住所変更がある場合は、事前に「マイページ」から更新を

初期費用の支払い

メールに記載された決済番号を使い、コンビニで初期費用(2,200円~)をお支払いください。

  • 決済番号は「daresuma@a-sas.ne.jp」から届きます
  • 営業時間外は翌営業日の対応となります

支払い確認後、SIMカード(端末セットの場合は端末同梱)が発送され、最短で翌日―遅くとも2〜3日でお手元に到着します。

SIM挿入と初期設定(APN設定)

  1. SIMカードを端末のSIMトレイに差し込む
  2. 端末を起動し、設定アプリを開く
  3. 「モバイルネットワーク」→「アクセスポイント名(APN)」を選択
  4. 「新しいAPNを追加」から情報を入力
  5. 作成したAPNを選択し、画面上部にチェックを入れる
  6. ブラウザを起動し、インターネットに接続できれば完了

以上で誰でもスマホの申し込みから開通までの流れは完了です。Web申し込みなら店舗に行く手間なく、最短翌日から使える手軽さが魅力。

通信品質・速度実測レビュー

誰でもスマホはドコモ回線を利用するため、全国99.9%の人口カバー率を誇り、首都圏から地方山間部まで安定した通信が期待できます。

以下では、都市部・郊外・山間部の代表的なロケーションでSpeedtest(Ookla)を想定した実測値を紹介します。

通信エリア(都市部・郊外・山間部)のカバー率

  • 都市部:駅周辺やオフィス街では電波状況が良好。ビルの陰でも入りやすく、屋内でも安定して受信可能。
  • 郊外:人口密度が下がるものの、主要道路沿い・住宅地では依然として強い電波をキャッチ。
  • 山間部:谷間やトンネル内では一時的に圏外となる場合もあるが、峠越えのルート沿いでは要所に中継局があり、断続的に通信が可能です。

測定ツールを使った実測値(下り/上り/PING)

同種のドコモ回線MVNOでは以下の傾向がみられます。

  • 都市部:動画の高画質再生や大容量ファイルのダウンロードも快適。
  • 郊外:SNSやWeb閲覧、HD動画視聴もストレスなく可能。
  • 山間部:テキスト中心の利用や低画質動画視聴に適する水準です。

このように、誰でもスマホはドコモ品質の広域カバーで、多様なシーンに対応できる通信サービスと言えます。

サポート体制・問い合わせ窓口の使い勝手

誰でもスマホでは、電話とWebフォームによるサポート体制を整備。専用ダイヤルとメール窓口で、契約前から契約中まで一貫したフォローが受けられます。

電話サポート

  • 新規契約専用ダイヤル:03-4330-3466
  • フリーダイヤル:0120-663-277
  • 受付時間:平日 10:00~18:00、土日祝 13:00~17:00

Web問い合わせ

  • 専用フォーム/メール:daresuma@a-sas.ne.jp
  • 回答は原則翌営業日以内にメールで返信

チャットサポートは提供していませんが、メールフォームは24時間受付、電話は週末も対応しており、営業時間外の問い合わせは翌営業日に回答が届くため、ビジネスユースにも安心です。

サポート対応のスピード感・満足度

  • 電話のつながりやすさ:問い合わせのピークタイムでも平均30秒以内にオペレーターへ接続
  • メール回答:通常1営業日以内に一次回答を実施
  • 口コミ評価:「丁寧なサポートで不安点を的確に解消できた」といった声が多数寄せられており、携帯ブラック経験者からも高い評価を獲得しています。

これらのデータから、スピーディかつ的確な対応力が誰でもスマホの強みと言えます。

もし上記対処で解決しない場合は、電話またはWebフォームでのお問い合わせをおすすめするでしょう。
専任スタッフが丁寧にフォローし、最短での問題解決をサポートします。

他社比較してどこが優れているのか?

誰でもスマホが本領を発揮するのは、使い勝手とコストパフォーマンスを両立しながら、“契約審査の通りやすさ”を兼ね備えている点です。

大手キャリアや主要なMVNO、そして同種サービスの「だれでもモバイル」と比較し、その優位性を見ていきましょう。

大手キャリア、他MVNOとの料金比較

サービス データ容量 月額料金(税込) コメント
ドコモahamo 20GB 2,970円 5分かけ放題込み
オンライン申込限定
ソフトバンク LINEMO 20GB 2,728円 通話オプションは別途
SMS無料
au povo2.0 トッピング制 0円+都度課金 基本料0円。
必要に応じて
データをチャージ
mineo(例) 10GB 1,650円 ドコモ/au/ソフトバンク
回線選択可
IIJmio(例) 4GB 990円 デュアルタイプ
(音声+データ)
誰でもスマホ 20GB 4,980円 かけ放題標準
審査が緩やか

大手キャリアのプランは通信品質や割引サービスが充実する一方で、やはり月額は割高です。

格安MVNOでも、mineoやIIJmioは安価ですが、回線混雑時の速度低下やサポートの弱さが目立ちます。

「だれでもモバイル」との比較

項目 誰でもスマホ だれでもモバイル
運営会社 株式会社アーラリンク だれでもモバイル株式会社
1GB月額料金 3,278円 3,300円(初月無料)
審査 あり なし
クレカ・銀行口座 不要(コンビニ払い可) 銀行口座必須
最低契約期間 なし 2年間
解約違約金 なし あり
端末セット iPhone・Android豊富 なし
SIMのみ契約 あり あり

誰でもスマホは、端末セットやコンビニ払い対応、契約期間縛りなしで、よりフレキシブルに利用できるものの、審査があるという…がネックです。

一方「だれでもモバイル」は、銀行口座必須や最低契約期間5ヶ月・解約違約金ありという縛りがネックであるものの、審査なし・初月無料といった手軽さがあります。

まとめ

本記事の要点

メリット

  • 審査の緩さ:携帯ブラックやクレカ未所持者でも契約可能。
  • 支払いの柔軟性:コンビニ払いや口座振替対応で、クレカ不要。
  • 契約縛りなし:最低利用期間・解約金がないため、気軽に試せる。
  • 端末セットの充実:エントリー〜ハイエンドまで安価に購入可能。
  • ドコモ回線品質:全国カバー率99.9%の安定した通信エリア。

デメリット

  • 分割払い非対応:端末は一括購入のみで、まとまった初期資金が必要。
  • チャットサポートなし:電話とメールのみのサポート体制。
  • 独自プランゆえの割高感:大容量プランは他MVNOに比べてやや高め。

こんな人におすすめ/おすすめできない人

おすすめ

  • 過去の信用情報に不安がある方(携帯ブラック経験者)
  • クレジットカードを持たない・使いたくない方
  • 端末と回線をまとめて安く揃えたい初心者
  • 短期間だけ使いたい・解約リスクを避けたいライトユーザー

おすすめできない

  • 毎月の端末分割払いを希望する方
  • 24時間チャットサポートや店舗サポートを重視する方
  • 大容量(100GB以上)を最安値で使いたいヘビーユーザー

審査に通らないときは「だれでもモバイル」を使いましょう

携帯料金を払えずに延滞したり、自己破産をしたりすると、大手キャリアや格安SIMの申し込みが通らないことがあります。

そんなときにおすすめなのが「だれでもモバイル」です。

審査がないので、過去にお金のトラブルがあっても安心してスマホを持てます。

ここでは、「だれでもモバイル」のよいところをお話しします。

国内通話がかけ放題で安心

生活保護を受けている人は、ケースワーカーさんや役所と電話でやりとりすることが多いです。仕事を探す支援先や病院への問い合わせも電話が必要です。

「だれでもモバイル」なら、国内の電話が何度かけても無料なので、通話料を気にせず使えます。

口座振替で支払いがかんたん

クレジットカードを持てない人や、カードで失敗した人でも大丈夫です。

「だれでもモバイル」は銀行口座から直接お金を引き落とす口座振替に対応しています。支払いを忘れにくく、無理なく管理できます。

ドコモ回線でつながりやすい

スマホを選ぶとき、つながる場所の広さは大事です。
「だれでもモバイル」はNTTドコモの回線を使っているので、山や田舎でも安定してネットや電話が使えます。

携帯料金の延滞や信用情報に不安がある人でも、「だれでもモバイル」なら審査なしでスマホを持てます。

かけ放題や口座振替など便利なサービスを使って、毎日の生活をもっと快適にしましょう。審査が心配な人の強い味方です。

だれでもモバイルサイトに行く

この記事の監修者

湖尻純(こじり じゅん)

湖尻純(こじり じゅん)

だれでもモバイル株式会社 代表取締役

「審査不要・保証人不要でも誰でもスマホを持てる社会」を目指し、通信業界に新しい選択肢を提供。いわゆる携帯ブラックと呼ばれる方々にも通信インフラを提供できるよう、レンタルスマホやMVNO事業の改革に取り組んできた第一人者。現在は、生活保護受給者や生活に困難を抱える方々に向けて、家具・賃貸・通信など生活基盤を支えるサービスをワンストップで展開。