湖尻純(こじり じゅん)
だれでもモバイル株式会社 代表取締役
「審査不要・保証人不要でも誰でもスマホを持てる社会」を目指し、通信業界に新しい選択肢を提供。いわゆる携帯ブラックと呼ばれる方々にも通信インフラを提供できるよう、レンタルスマホやMVNO事業の改革に取り組んできた第一人者。現在は、生活保護受給者や生活に困難を抱える方々に向けて、家具・賃貸・通信など生活基盤を支えるサービスをワンストップで展開。
過去に携帯料金を滞納してしまったり、携帯キャリアのブラックリストに入ってしまったりした人は、携帯を契約したくても契約できない現状があります。
この状態に陥ってしまっている人のことを携帯ブラックリスト(=携帯ブラック)と呼んでいます。
未払い状態で携帯ブラックリスト入りしてしまうと、契約審査で高い確率で落ちてしまうでしょう。
大手携帯キャリアや多くのMVNO(主に格安スマホや格安SIMを提供している通信会社)では、多くの会社が不払い者共有を行っているからです。
大手キャリアだけでなく、格安SIMも契約する際には必ずキャリア審査があります。
そのため、不払い者情報に登録されて信用情報に傷がついていると、契約できません。
しかし、全ての会社が契約ができないわけではありません。
最近では、格安SIMの中でも審査がない会社や携帯ブラックリスト入りしていてもも契約できる携帯キャリアもでてきています。
そこで本記事では、格安SIMの審査に落ちる理由と、審査に通りやすくなるコツをご紹介をします。
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携帯会社の審査には、大きく分けて3種類の審査があります。
各携帯の審査ごとにブラックリストがあり、ブラックリスト入りしてしまうかどうかで契約審査に影響します。
契約審査ではどのような情報が見られているのか知っておけば対処できる可能性があります。その特徴を確認しておきましょう。
携帯会社のブラックリストは3種類です。
詳しく見ていきましょう。
過去の料金滞納や不正契約、虚偽の申告などをしていると、キャリア毎に管理しているブラックリストに入ってしまいます。
例えばソフトバンクの料金未払いで強制解約になった場合、ソフトバンクの携帯キャリアのブラックリスト入りしてしまうというように。
一度ブラックリスト入りすると、次に契約をしようとするとブラックリスト入りしていることを理由に契約を断られる可能性が高まります。
また、各携帯キャリアは複数グループ企業があり、別のサービスでブラックリスト入りしていると、契約ができないこともあります。
主な自社ブラックリストになる理由
ソフトバンク、ドコモ、auなどの大手キャリアは、全ての滞納情報を他社と共有しています。
現在滞納していたり、過去から現在にわたって滞納していたりする情報についても全て未払者情報の共有を行っています。
具体的には、不払者情報の交換、一般社団法人テレコムサービス協会(テレサ)や一般社団法人電気通信事業者協会(TCA)での情報共有です。
TCAに参加している企業は下記から確認できます。
https://www.tca.or.jp/mobile/nonpayment.html
テレサに参加している企業は下記から確認出来ます。
https://www.telesa.or.jp/about/members/index.html
大手キャリアだけではなく、MVNO事業者で格安SIMを販売している会社もほぼ全てといっていいほど滞納情報の共有を行っていると考えておいてよいでしょう。
銀行ローン、クレジットカード、消費者金融からの借り入れに滞納があったり、未払いがあったりすると信用情報機関に登録されます。
金融系のブラックリストは、下記のような機関に保存されます。
未払いや遅延があった信用情報は、上記の機関に全て保存されています。
遅延情報や未払い情報は、遅延や未払いがなくなった時から最低5年間、最長10年間は保存されます。
こちらのブラックリストに入る状態を一般的に、「金融ブラック」と言います。
金融ブラックに入っていると、携帯の分割契約ができません。
しかし、金融ブラックでも、携帯やスマホを一括で購入するケースや、SIMカードのみの契約であれば、影響を受けずに契約できます。
携帯のブラックリスト入りしてしまうとどうなるか、ブラックリスト入りしないようにするポイントなどについては、以下の記事をご覧ください。
関連記事:携帯のブラックリスト入りになるとどうなる?概要や注意点・誰でも使えるスマホサービスを紹介

格安SIMの審査に落ちてしまう理由は、大きくわけて4つあります。
ここでは審査に落ちてしまう場合の対処法について解説します。
具体的な理由について、細かく解説していきます。
過去に携帯電話の料金を未払いした場合には、携帯審査に落ちる可能性があります。
携帯電話料金の遅延で未払いを起こしていると、不払い者情報に登録され、携帯ブラック入りしてしまうからです。
また、携帯を分割契約しようとする場合、不払い者情報だけでなく、信用機関の未払者情報にも登録されます。
これらの未払い情報は、未払いが解消されるまで一生残り続けることになります。
未払い料金を支払って滞納状態を解消したとしても、過去に遅延があった事故情報は各キャリアで保存されるため、審査に通りにくくなるでしょう。
携帯料金が未払いでも携帯の新規契約ができる6つの方法を詳しく解説した記事は、以下の記事をご覧下さい。
関連記事:未払い携帯があっても新規契約できる6つの方法は?審査なし・緩い格安SIMも紹介
格安SIMや大手キャリアを短期解約したり、短期でMNP契約(電話番号をそのままに乗り換える)したりした場合、携帯会社のブラックリスト入りしてしまう可能性があります。
ブラックリストに載るよくある例
上記のような理由で短期解約、MNP解約をした場合には、キャリアのブラックリストに載る可能性があります。
特にキャンペーンを不正に利用した場合は、詐欺行為の可能性も高まり、キャリアのブラックリストに登録される可能性が非常に高まるでしょう。
ブラックリストに載った場合、ある程度の期間が経過すればブラックリスト解除の可能性もありますが、キャリア毎に非公開に情報が保存され続けます。
しかし、ブラックリストから抹消されるまでどれくらいの期間かかるかは不明です。
ご自身がブラックリスト入りしているかを確認する方法を解説した記事は、以下の記事をご覧下さい。
関連記事:ブラックリストに入っているかどうかを確認する方法は?携帯電話の入手方法についても解説
携帯の契約審査をする際に提出した身分証明書の住所が間違っていたり、本人確認書類の情報に不備があったりする場合は審査に落ちてしまいます。
よくある携帯契約時の不備には、下記のようなものがあります。
よくある携帯契約時の不備について
例えば、引っ越しや結婚等で名前が変わったりしているのに、住所変更や戸籍の名前を変更せず契約しようとする場合、審査に落ちてしまいます。
特にオンラインで携帯を契約をする場合、身分証明書の住所と現住所、現在の名前とが正確に一致していなければなりません。
身分証明書と現在の情報を正確に合わせてから、携帯を契約しましょう。
出張などで現住所と違う場所にいるような場合でも、現住所以外の場所でSIMカードの送付はできません。オンライン契約も不可です。
仮に店舗で契約の手続きをしたとしても、嘘をつくことになり、場合によっては詐欺罪に問われることもあるので注意してください。
借金があり、督促状を受け取りたくないという理由で、身分証の住所変更をした場合も契約できません。
契約できたとしても、こちらも詐欺罪になってしまいます。
仮に身分証明書の住所以外に送付可能などと近づいてくる会社があったとしたら、詐欺です。
法律で、本人確認書類は第三者には入手できないと定められているからです。
絶対に身分証明書の住所以外に、本人確認書類は送付できないとおぼえておきましょう。
携帯端末を分割(割賦)で購入しようとする場合、審査に落ちる可能性があります。
携帯の審査には、「契約審査」と「割賦審査(分割審査)」という2種類の審査があります。
スマホを分割で買う場合、審査が厳しくなる傾向です。
契約者がのちのち携帯料金の支払い遅延を起こされると困るので、過去のクレジットカードなどの未払いを重要視して契約に慎重にならざるを得ないからです。
過去の未払いや遅延があり、「契約するスマホや携帯端末の分割払いをする能力があるか」「信用情報に傷がないか」などの理由で携帯審査に落ちてしまう可能性が高いなら、一括購入か、SIMだけの契約にするのがおすすめです。
携帯ブラックでも、分割購入が可能かを解説した記事は、以下の記事をご覧下さい。
関連記事:ブラックでも携帯分割できたケースとは?審査に落ちる原因についても解説

携帯ブラックリスト入りしていても格安SIMを選ぶことで審査に通りやすくなる方法について紹介します。
契約方法の選択肢
端末とSIMカードをセットで契約する場合とSIMのみを契約する場合とでは、審査の種類が変わります。
端末もセットで購入する場合は信用調査まで実施されますが、SIMのみの場合は携帯ブラックリストに入っているかの審査のみのため、審査は比較的ゆるい方です。
つまり、端末がない場合は、携帯の審査が厳しく、SIMカードのみの場合は審査が比較的楽で通りやすいということになります。
なお、割賦(かっぷ)審査(代金を何回かに分けて支払う)の場合は、信用情報が入念に審査されるため、審査も厳しいものになります。
ご自身が携帯ブラックリストに入ってしまっていると、携帯の契約ができないケースがほとんどです。
その場合、携帯は家族に契約してもらう方法しかありません。
家族名義で携帯の契約をすることで、ブラックリストに入っている本人も利用できるようになります。
家族の審査で携帯を契約することになるため、ブラックリストのチェックも家族のみとなり、ブラックリスト入りしている方について確認されることはありません。
しかし、この方法は大手キャリアのみに利用可能です。
利用者登録をしないで勝手に利用しようとすると、犯罪行為にあたるので絶対にやめましょう。
プリペイドSIMは、料金を前払いして利用する買い切り型のSIMです。
基本的にはデータ容量や期間等も決められていて、その期間だけ利用できます。
買い切り型のため、支払い能力を判断される審査はありません。
プリペイドSIMは、データ通信のみのものがほとんどですが、音声通話可能なものもあります。
しかし、料金が1万円ほどで割高です。音声通話をしたいなら、プリペイドSIMよりも格安SIMの方がお得でしょう。
SIM契約をする際、端末も必要な場合は中古で購入するか一括で支払いをするのがおすすめです。
端末を分割で購入する場合、契約審査だけでなく分割審査も行われ、信用情報に傷がないか審査されます。
そのため、携帯端末は別途購入するか、一括で購入するようにするのがおすすめです。
SIMのみの契約で、スマホは別サイトで購入する場合、下記の方法がおすすめです。
ただし、フリマアプリで購入する場合は、端末自体がSIMロック解除されているか、端末に携帯の利用制限がかけられていないかなどを確認する必要があります。
「端末の動作確認保証」がされていなかったり、保証がされていなかったりする可能性があるため、知識がない場合、できる限り大手中古ショップなどで購入がおすすめです。
既に未払いがある状態で新規契約したいと思っても、「携帯キャリア独自の審査」「携帯不払い情報」としてブラックリストに登録されている場合があります。
未払いがある状態での新規契約はほとんどの場合、契約できません。
ブラックリストは、TELESA(一般社団法人テレコムサービス協会)とTCA(一般社団法人 電気通信事業者協会)という機関に登録されているからです。
ただし、料金が完済されれば「不払い者情報」のブラックリストから抹消されます。
現時点で未払いや遅延を起こしていても、携帯代金を支払いさえすれば他社の携帯を契約できる可能性は高くなります。
しかし、未払い分を支払ったからといってすぐに情報が更新されるわけではありません。
すべての会社のブラックリストから消えるまでには、ある程度の時間がかかります。
完済している状態で審査に落ちた場合は、時間をおいてから再度申込みを行い、契約できるか確認するのがおすすめです。
また、TELESAの公式サイトにも下記のような記載があります。
料金を完済された事実が、時間的な制約から、情報交換を行っている他の事業者に伝わっていない場合があります。
疑義のある方は、お手数ですがお申し込みの事業者にご申告ください。
ご申告に基づき、お申し込みの事業者より完済された事業者に確認させていただきます。
引用:TELESA公式サイト
完済してもデータが消えていない場合は、一度問い合わせてみるとよいでしょう。
大手キャリアや大手MVNO会社は、不払者情報を交換する団体に加入しているのが一般的です。
そのような事情から、不払い者情報の交換に参加していない携帯会社で契約することも、新規契約を行う一つのコツになります。
しかし、最近では、ほとんどの会社が不払い者情報交換に参加しています。
多くのメディアやブログでは、「この会社は参加していない」と記載されていているケースがありますが、鵜呑みにしないようにしてください。
実際には、グループ会社に参加して、共有されているケースがほとんどです。よく確認してから、契約しましょう。
信用情報機関などに未払い情報が登録されている場合、完済してから最低でも5年間、最大10年間はブラックリストとして登録されています。
そのため、クレジットカードローン、キャッシング、消費者金融などで未払いがあるなら、未払いを解消してから5年以上の経過を待つ必要があります。
実際に自分が未払い情報やブラックリストに登録されているかを知りたい方は、下記サイトから確認可能です。(一部手数料が必要)
不払者情報の交換団体に加入している会社でも、一部の会社ではブラックリストでも契約できるよう、審査をかなりゆるくしている会社があります。
ブラックリストに入っているからといって、全ての会社で契約できないわけではありません。
例えば、「だれでもモバイル」は、携帯ブラックリストでも契約できる携帯会社です。
過去になにかしらの事情で携帯を持てなくなった方を対象にしているキャリアなので、ブラックリストでも契約がしやすいでしょう。

ここでは、格安SIMを契約する際によくある質問をいくつか取り上げます。
どの格安SIMも審査に落ちてしまった場合は、ご自身が携帯ブラックリスト入りで審査落ちしている可能性があります。
「家族名義で契約」するか「プリペイドSIMの購入」を検討しましょう。
他社の通信料金を滞納している場合、別のキャリアの新規契約も基本的にはできません。
前述の通り、TCA・TELESAという協会に加盟しているキャリアは、顧客の滞納情報などを共有しているからです。
そのため、新規契約の申し込みはできても、審査に通る確率は低いでしょう。
しかし、TCA・TELESAなどに加盟していても「だれでもモバイル」「SUNSYSCON」などは審査なしで契約できるキャリアがあります。
「ブラックリスト入りしていても格安SIM契約したい」という方は、これらの審査なしで契約できる格安SIMを選びましょう。
携帯ブラックリストは、支払いをすると同時に不払い状態ではなくなります。
しかし、記録は自体は完全に支払いが終わってから最低でも5年間は残ります。
つまり、支払い遅延を解消してから5年間は、新たな携帯契約を待つ必要があるというわけです。すぐに抹消されるわけではないので、気をつけましょう。
携帯会社のブラックリストに載らないようにするには、未払いをしないようにするしか方法はありません。
支払いできないようなプランで契約をしないよう注意するのが、得策です。
携帯ブラックリストに入りしている状態での携帯の分割は、基本的にできません。
信用情報機関にも、ブラックリスト登録がされているからです。
携帯ブラックリストに入っている場合は、ドコモでの契約はできません。
同じドコモ回線を使用している携帯キャリアの「だれでもモバイル」なら、契約可能です。
携帯の料金が1ヵ月〜2カ月遅延した場合、携帯ブラックリストに登録される場合があります。
会社にもよりますが、一般的には未払いをするとすぐに「携帯ブラックリスト」に登録されるので、注意しましょう。
「携帯代金を何回遅延させるとブラックリスト入り」といった明確な基準はありません。
一般的には未払いが1回でもあると、ブラックリストに登録されてしまうケースが多い傾向です。
特に携帯端末代金の未払いについては、信用情報機関に連絡が入り信用に傷がついてしまいます。
携帯会社のブラックリストに登録されると、多くの場合は他社でも携帯契約ができなくなってしまいます。
信用機関が、他社と情報を共有しているためです。
クレジットカードや住宅ローンといった別の審査にも影響する可能性があります。
最近は賃貸契約などに審査があるため、審査に通らないと生活に支障が出る可能性すらあります。

携帯ブラックでも契約できる携帯キャリアと審査期間を一覧にしてみました。
携帯ブラックの人でも入れるオススメの会社になりますので、参考にして問い合わせてみてください。
【携帯ブラックでも契約できる格安SIM一覧】
だれでもモバイル |
審査無しで携帯がだれでも契約できる携帯キャリア | 審査なし |
|---|---|---|
楽天モバイル |
通信速度は安定し早いが、電波がない場所が多いと言われている | 1〜3日 |
IIJmio |
大容量プランが特に安く、MVNO最大手といってもいい | 3〜4日 |
イオンモバイル |
データ容量を好きに選ぶことができ、金額も安め。お昼はつながりにくいときも | 最短翌日~6日 |
UQモバイル |
au回線を使っていて通信状況は安定している | 2〜3日 |
LINEMO |
LINEを利用する場合はギガフリーとなっておりどれだけギガを使っても問題ない | 即日 |
HISモバイル |
ドコモ回線とソフトバンク回線から選択することが可能 | 不明 |
b-mobile |
合理的プランが格安 | 2〜3日 |
mineo |
ドコモ、AU、ソフトバンク全てのキャリアを選択できる珍しい格安SIM | 1~3日 |
Y!mobile |
ソフトバンク傘下の格安キャリアで回線は安定している | 即日 |
ポケットモバイル |
ドコモ回線で通信が安定。データの翌月繰り越し可能 | 3~7日 |
誰でもスマホ |
全国220以上の店舗で展開。全プラン24時間かけ放題 | 最短翌日 |
あなたのモバイル |
ドコモ回線で安定、小容量から大容量まで業界最安のプランあり | 最短翌日 |
サンシスコン |
ドコモ回線、ソフトバンク回線 | 最短翌日 |

| だれでもモバイル | |
|---|---|
| 料金プラン |
|
| 通話料金 | 10分かけ放題 |
| 審査期間 | 審査なし |
| 支払い方法 | 口座振替 |
今回は、携帯ブラックリストの種類や審査に落ちる理由、携帯ブラックリストでも審査に通りやすくするコツなどについて解説しました。
審査に落ちる理由は、以下の通り。
携帯ブラックリスト入りしていても、格安SIMの審査が通りやすくするコツは、以下の通り。
これらの情報をもとに、携帯ブラックリスト入りしていても契約できる格安SIMキャリアを選びましょう。
「だれでもモバイル」は審査なしで契約できる格安SIMです。
不払い者情報の共有を行っているキャリアにはなりますが、携帯ブラックリスト入りしている方でも携帯の審査が通る格安SIMです。
携帯ブラックリストに入っている方を専門に扱っているキャリアだからこそ、審査に通りやすいという特徴があります。
支払い方法は口座振替のみのため、ブラックリスト入りでクレジットカードを持っていない方にも安心です。
月額料金は格安SIMの中で少し高めではありますが、10分かけ放題やかけ放題プランがあり、ユーザーが使いすぎないように配慮がなされています。
現在なら、事務手数料0円、初月無料キャンペーンが行われており、初期費用を抑えられるのがポイントです!
支払いは前払い制度になっているため、翌月分の料金のみで契約が可能です。
お問い合わせは、下記から。